バモスの軽自動車!たくさん積めるバモスについて

ホンダ創生期の70年にオープン(というかドアのないトラック)ボディで登場した小型車が初代バモスなんです。
知ってました?!
車名の由来はスペイン語で「みんなで行こう!」という意味です。
クルマの楽しさをそのまま表したもの。
その後空白の時を超えて、99年に同じ車名のクルマがホンダからデビューすることになります。
それが現在のバモスでだよ〜。
現代によみがえったバモスは、スペース効率を活かしきった箱形軽自動車です。
しかし、ルックスは往年のバモスのように、他車のマネではないオリジナリティに溢れたものだったんですね。
車名の「みんなで行こう!」という意味にも合うイメージのポケバスなんです。
その外観から想像できるとおり、室内には広大なスペースが存在しており、シートアレンジ次第で、ベッドから積載車までさまざまな用途に使うことができるすぐれもの。
エンジンはリヤシートの床下に納められているミッドシップタイプ。
これにより重心はほぼクルマの中央にあるので、つねに安定した走りと素直なハンドリングを味わえます。
ちなみに全グレードが「平成17年排出ガス規制」に適合している環境にやさしい車です。

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バモスの軽自動車!たくさん積めるバモスカテゴリー項目一覧

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